![]() スロベニア、クロアチア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルチェゴビナ ![]() |
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![]() ドブロヴニク、プリトヴィツェ湖群国立公園 |
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ドブロヴニクでは2連泊。宿泊はここホテル・グランドパーク ![]() |
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部屋は狭い。観光地のど真ん中なので、しかたないか。 ![]() |
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朝食のビュッフェ・メニュー。ヨーロッパの朝食には葉物生野菜が付かないです! 生トマトだけは、ありましたのでモリモリ頂きました。 ![]() |
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夕食のビュッフェ・メニュー。さすがに品数は多く、目移りします。 しかし健康を考えて、しっかりと野菜も摂りましたので安心です。 ![]() クロアチア・ビールと野菜を中心とした食事を十分に楽しみました。 これから2日間、ドブロヴニクをしっかりと楽しみます。 |
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[アドリア海の真珠]と呼ばれるクロアチア有数の観光スポットです。 城壁に囲まれたこの街は車両進入禁止。 旧市街へはビレ門から入りました。 旧市街、大理石の広場を抜けるとオレンジ色の屋根瓦の家がぎっしり。 猫に誘われて路地に入れば石畳の細い道に人々の生活が広がっておりました。 旧市街を囲むこの城壁は内戦によってずいぶん壊れたそうですが、 市民の力により、今ではその城壁もすっかり修復されておりました。 ドブロヴニク市街の全景はスルジ山・山頂から一望できました。 世界遺産の美しいドブロヴニクの街のすがたに大感動しました。 |
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ドブロヴニク旧市街の地図 施設をクリックすれば個々の説明ページへ行きます。 ![]() 上の旧市街地の各施設の説明は [ここ] をクリックしてください。 |
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ロープウェイでスルジ山に登ると このようにドブロヴニク旧市街の全景が一望できました。 絶景! *(^0^)* ![]() |
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スルジ山・山頂から。紺碧のアドリア海がまぶしい。 ドブロヴニクが[アドリア海の真珠]と呼ばれているのが分かります。 ![]() ![]() |
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左側がドブロヴニク旧市街(城壁で囲まれております) 右側は新市街地区 ![]() |
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鉄壁の城壁都市であることが分かります。一周2kmの城壁ウオークも楽しみました。 ![]() ![]() |
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ドブロヴニク旧市街の中では勿論、市民が生活しております。 ![]() ![]() |
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左はビレ門、ドブロヴニクの模型を手に持つ守護聖人ヴラホが見守っております。 右は旧総督邸、奥の山がスルジ山。 ![]() ![]() |
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左はオノフリオ大噴水、右はオノフリオ小噴水 ![]() ![]() |
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左:セルビア正教会 右:聖ヴラホ教会 ![]() ![]() |
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ライトアップ・ドブロヴニク ![]() ![]() |
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ドブロヴニクの銀座通りであるプラツァ通りの夜景。 涼しい夜の方が、人通りが多いように見えました。 ![]() ![]() |
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城壁ウォーク ![]() |
後ろに見えるのはロクルム島 ボート・クルーズでこの島を一周しました。 ![]() |
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旧港からロクルム島を一周するボート・クルーズに乗船しました。 海側から、聖イヴァン要塞など旧市街の城壁・要塞が良く分かります。 ![]() |
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クロアチア・ドブロヴニクのムービー |
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プリトヴィツェ湖群・国立公園はボスニア・ヘルツェゴビナ国境近くにありました。 大小16の湖と92もの滝があるようです。 湖面のエメラルドグリーンがとても幻想的でした。 |
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入場チケット![]() |
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パンフレット ![]() |
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緑の中の白滝がまぶしい ![]() |
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前週は連日の雨だったとのことで、一部遊歩道水没。 しかし湖面は神秘的なエメラルド・グリーン。 ![]() |
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滝と青い湖の風景が広がっておりました。 ![]() |
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プリトヴィツェ湖群・国立公園には16の湖があります。 深い森に映えるエメラルド・グリーンの湖と、湖と湖を結ぶ 大小沢山の滝の景観に感動しました。 ![]() |
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プリトヴィツェ湖群・国立公園のムービー
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