![]() スロベニア、クロアチア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ ![]() |
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行きはドイツ・フランクフルト国際空港・乗継ぎ、 ここ、オーストリア・グラーツ到着地。 帰りもここ、オーストリア・グラーツ宿泊・出発地で あったため、夕刻と早朝の時間帯を利用し ![]() 世界遺産:グラーツ歴史地区のミニ観光しました。 古代ローマ帝国時代に設けられた[砦]が グラーツの起源だそうです。 ちなみにスラブ語で[砦や小さい城]を意味する[グラデツ]が 町の語源だそうです。 |
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最終宿泊はオーストリア・グラーツのホテル・メルキューレ |
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早朝、軽く朝食をとり、ホテル出発時間までグラーツ旧市街散策 |
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グラーツの旧市街は世界遺産になっております ![]() |
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左:クラーツ空港の管制塔、右:各自搭乗手続き・セキュリティ検査・出国審査 |
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乗継地ドイツ・フランクフルト国際空港行きルフトハンザ10:30発LH-1261便 |
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グラーツから約1時間半のフライトでフランクフルト国際空港に到着 東京成田国際空港行きはZ62ゲート 約2時間の待ち時間を利用し皆さん、免税店での買い物を楽しんでいました。 |
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左:帰国用LH0710便 右:ジャンボ機でしたが帰国時も満席でした ![]() ![]() |
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フランクフルト国際空港~東京成田国際空港間の機内食メニュー ![]() |
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左:夕食 右:朝食 ![]() ![]() |
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約12時間のフライトでやっと日本へ帰国しました。 フランクフルト出発1時間30分遅れ、東京成田国際空港へは約2時間遅れの到着でした。 ![]() |
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グラーツ&フランクフルト帰国便のムービー
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古代ローマ帝国からの古い歴史国家である今回の訪問各国は その後、歴史的に東ローマ帝国、オスマン帝国、ハプスブルグ帝国などの列強に 次々に支配されつつ、近代おいては元チトー大統領率いる旧ユーゴスラビアに 統一されました。しかし、その旧ユーゴスラビアからの分離独立と3宗教および 3民族が複雑に絡むボスニア紛争で民族浄化などの大変に悲惨な目にもあった各国です。 旧市街の建物に、今も生々しい弾痕のあるところもありましたが、世界中からの 援助により、その傷もほとんど修復され歴史的景観が、やっと戻ったとのことでした。 古代ローマ帝国時代に建設された水道橋や円形闘技場、神殿などが現在でも 使用されていることに感動しました。 旅行社の山畑添乗員さん、各国の現地ガイドの皆様、親切丁寧なご対応ご説明 本当にありがとうございました。心より御礼を申し上げます。 |
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このホームページ制作に使用した機材・ソフトなど
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